英彦の手。
今日、起きる寸前の夢に英彦登場。
というか、意識して英彦を見終わった後に起きたという感じかな。
今日の朝方、ハルちゃんがぐずってて、寝たり起きたりの繰り返しだったのね。
そんな中での英彦の登場でした。
じゃあ夢の話。
私はライヴ会場(ホールだった。席は真ん中くらいだった。)にいました。
普通はファンがいるところにメンバーがステージに入ってくるんだけど、会場に入るとすでにメンバーはステージにいたんだよね。
実際には絶対有り得ないことですね。
それも幕も何にもなくて、普通にいたの。
それで曲が始まったと思うと、何故か英彦はバレリーナのようにクルクル廻りはじめてさ。
この時点で英彦らしくないよ。
そしてまたまた私の夢の中の英彦ったら、何故かものすごく腰を横に振りながら、ギター弾いてるんだよね。
か な り笑える。
次はあっちゃん。
最近はファンサービス旺盛のあっちゃんですが、客席まで降りてきて、唄ってました。
ファンの子にマイクを向けて唄わせたりね。
今井君。
今井君もステージから客席に降りてきてた。
ファンの子に何か言われたのか、かわいく笑ってました。
そんなこんなで、会場はすごいことになっていて、ホールなのにライヴハウス状態。
私の後ろの席に何故か近所に住む友達2人がいて、そんなはちゃめちゃなライヴに呆れてて、ライヴ中なのに座って、何故か2人で『しりとり』し始めてんのよ。
怒れた私はその2人に向かって、『そんなところで座ってしりとりしてるんなら、会場の外に行けば!』って言って追い出しちゃった。
そしたら後方から英彦が来て、私が手を差し伸べたら、英彦が握り締めてくれたの。
その場面は何故かなんとなくスローモーションみたいな感じだった。
私は英彦に手を握ってもらって嬉しくてたまらないのに、心のどこかで手が汗でぬれてるのにーとも思ってるのね。
それで私は英彦に『いつも英彦を見てるよ』って言葉で伝えたいのに、言葉にならなくてもどかしい気持ちでいるの。
そうしてるうちに英彦は客席からステージに戻っていくところで、私の自らの意志により夢は強制終了。
夢によくあり得る現実離れした展開だったけど、英彦の大きな手、握り締めてくれたこと、すごく印象的でした。
それから起きて、テレビをつけると、ズームインに洋ちゃんが出演中。
ちゃんとタイマー録画してたんで余裕で見れたよ。
朝一に洋ちゃんに会えたので、おかげで眠かったのがすっ飛びました。
今日は朝から気分晴々です。


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